証明する機会は永久にあるまい。

独身でタッパはないけど、おそらくそれを証明する機会は永久にあるまい。あと、背が高すぎると、年を経てから老々介護が大変と年配の方々から聞きます。自分は175cmですが、彼女は152cm。自分は理想的な身長差だと感じています。背の高い国の女の子の友人達は、背が高すぎると迫力がありすぎて嫌、身長があまり高くない男性が良いと言います。カマキリの話を突き詰めるとオスも「メスよりメスが生む子こそが最重要」って事になるんじゃ?それって「子を生んだメスにもう用ないので別のメス探す」って形も自然の摂理って事になりそう。アンコウは雄が雌に何匹も吸い付いて結合一体化すんねんで。栄養をメスからもらい、生殖機能以外は退化させるねんで。雌に食わせもらいすることといえば致すだけ。長野 弁護士会一妻多夫やけどまたかまきりでデマ書いてるクソ女がいるな。ほんとかまきりの放し好きだよなあ、女。顔やファッションとかの見た目には全く惹かれないけど、唯一高身長にはドギマギしてしまう自分が小さいからかな?(^^;)

低予算B級パニック映画

フローズンって言うと、低予算B級パニック映画とかぶって嫌だ…Zero Grvityはラストシーンを観たらどう考えてもGrvityの方がふさわしかった思う。というか、Grvityの方がエンディングが映える。ああ…重力だ…地球だ……って感じ。ショーシャンクもそうやけど、絶対に許されへんのは、ポール・ニューマン主演の『暴力脱獄』や…。原題は『Cool Hnd Luke』なんやで。「脱獄」は映画の本質的な内容に全く関係が無いのに、何故こんな邦題にしたのか、理解に苦しむ。「グラビティ」になぜ「ゼロ」をつけたのか本当に教えてほしい。ラストのラスト・・からの原題ドーンを見たときの、邦題に対するガクッと感は半端なかった。ゼロ・グラビティは絶対ないわー邦題考えた人、全く内容を知らないんじゃないかと。ベルタ酵素 嘘本当まとめ地球帰還の強い想いや生きることへの執念を「grvity」と表現しているのであってさ…そんなもの昔の映画なら、いくらでもある「ウォータールー橋→哀愁」「ボニーとクライド→俺たちに明日はない」